ゾルダさん、カオリさん。
前回のブログで励ましのコメントくれた皆さん
本当にありがとうございます
仕事に復帰しつつも・・・体調をちょっと壊してます。
あたりまえかぁー
父の危篤のときからしばらくの間、
徹夜して
ちょっと寝て
また徹夜して・・・
そんな毎日でしたから。
家に帰ってからは、いろんな手続きに追われる毎日です。
父が管理してたお墓の管理者承継手続き
生命保険の死亡給付金
銀行の解約
などなど・・・・
で、提出書面でいろんなのが必要なんですね
例えば
「被相続人の除籍謄本」
「被相続人の死亡記載のある住民票」
「被相続人の出生までさかのぼった戸籍謄本」
「各相続人の戸籍謄本」
「各相続人の印鑑証明書」
いろんな書面に同意書は実印で押印が必要だったり。
おかげで父の本籍地に「何を○通」とか
自分の本籍地や住所地に「何を○通」とか
整理してるものの、少々ごちゃごちゃしてます。
父が住んでた鹿嶋の不動産
姉が亡き父よりもらっていた船橋の住居
いろいろ考えると、改めて行政書士や司法書士の勉強してて
得したことはたくさんあります。
そんな矢先、姉から電話があり遺産分割の請求がありました。
ざっくり言うと「きっちり相続分はよこせ」というものです。
父が亡くなる3年くらい前から疎遠でしたが
やっぱりか・・・・てな感じです。
父には2年前に再婚した配偶者がいますんで
その人に全部渡すのは「しゃくにさわる」ってとこですかね。
で、その配偶者的には「今更何を言ってるの?」的な要素も多く・・・
正直、こんな事を考えてると
勉強どころではなくなってしまう毎日です。
ってなわけで
遺産分割協議書を自ら作成中
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